[Success] ASUS TUF GAMING Z390-PLUS, Core i7-9700K and Radeon RX 5700 (OpenCore)

ホーム フォーラム User Builds [Success] ASUS TUF GAMING Z390-PLUS, Core i7-9700K and Radeon RX 5700 (OpenCore)

  • このトピックには10件の返信、1人の参加者があり、最後にibexにより6日、 16時間前に更新されました。
10件の返信スレッドを表示中
  • 投稿者
    投稿
    • #9461 返信
      ibex
      ゲスト

      COVID-19の影響で在宅勤務が続いているので、より快適な環境を構築しようと20年ぶりに自作チャレンジ始めました。
      どうせならWindowsだけでなくHackintoshしてみよう!と考え、こちらを始めとしていろいろ役立つサイト、情報がありましたので参考させていただきました。この度無事稼働したので情報提供の御礼を兼ねて、またこれからもサポートいただければと思いまとめました。改善点などアドバイスございましたら是非お教えください。

      以下私の構成と設定を記載します。

      1) PCスペック :

      CPU: Intel Core i7-9700K
      Motherboard: ASUS TUF Z390-PLUS GAMING
      Memory: CORSAIR DDR4-3200Mhz VENGEANCE LPX 16GB×2枚 – CAS 16
      Storage: Silicon Power, SSD 1TB 3D TLC NAND M.2 2280 PCIe3.0×4 NVMe1.3 (Mac)
      Storage: SanDisk Internal 2.5″ SSD/SSD Ultra 3D, SDSSDH3-1T00-G25 (Windows)
      Video Card:SAPPHIRE PULSE RADEON RX 5700 8G
      WiFi/Bluetooth PCIe Card: Fenvi T919
      Power Supply: ANTEC NE750 GOLD (750W)
      Monitor: 27 inch / ASUS VG278QR Gaming Monitor (Display Port)

      2) BIOSセッティング:

      Ai Tweaker/Ai Overclock Tuner: XMP 1
      Ai Tweaker/XMP: XMP DDR4-3000
      Advanced/Platform Misc Configuration/PCI Express Native Power Management: Enabled
      Advanced/Platform Misc Configuration/Native ASPM: Enabled
      Advanced/CPU Configuration/CPU – Power Management Control/CFG Lock: Disabled
      Advanced/System Agent (SA) Configuration/VT-d: Disabled
      Advanced/Onboard Devices Configuration/Hyper M.2×16: Disabled
      Advanced/Onboard Devices Configuration/PCIEX16_2 Configuration: Auto
      Advanced/USB Configuration/Legacy USB Support: Enabled
      Advanced/USB Configuration/XHCI Hand-off: Enabled
      Boot/CSM (Compatibility Support Module)/ Launch CSM: Disabled
      Boot/Boot Configuration/Fast Boot: Enabled
      Boot/Secure Boot/Secure Boot state: Disabled
      Boot/Secure Boot/OS Type: Other OS

      3) OpenCoreインストレーション:

      OpenCoreの日本語ページは少ないのですが、非常に詳細かつ丁寧にまとめてあるので助かりました。
      「OpenCore Desktop Guide · GitBook」
      https://dortania.github.io/OpenCore-Desktop-Guide/

      インストール用USBおよびEFI作成については割愛しますが、たくさん情報があるのでそこを参考にしました。
      「How to make a macOS 10.15 Catalina flash drive installer」

      How to make a macOS 10.15 Catalina flash drive installer

      以下は今日現在の私の設定した OpenCore (0.5.9) 、EFIのツリーです。

      EFI
      ├── BOOT
      │ └── BOOTx64.efi
      └── OC
      ├── ACPI
      │ ├── SSDT-AWAC.aml
      │ ├── SSDT-EC-USBX.aml
      │ ├── SSDT-PLUG.aml
      │ └── SSDT-PMC.aml
      ├── Bootstrap
      │ └── Bootstrap.efi
      ├── Drivers
      │ ├── HFSPlus.efi
      │ └── OpenRuntime.efi
      ├── Kexts
      │ ├── AppleALC.kext
      │ ├── IntelMausi.kext
      │ ├── Lilu.kext
      │ ├── RadeonBoost.kext
      │ ├── SMCProcessor.kext
      │ ├── SMCSuperIO.kext
      │ ├── USBInjectAll.kext
      │ ├── VirtualSMC.kext
      │ └── WhateverGreen.kext
      ├── OpenCore.efi
      ├── Resources—>GitHub acidanthera/OcBinaryDatからダウンロード、インストール
      │ ├── Audio
      │ ├── Font
      │ ├── Image
      │ └── Label
      ├── Tools
      │ └── OpenShell.efi
      └── config.plist

      3) これから取り組むこと

      USB Mappingですが、15個制限というものがHackintoolを使って確認すると15個しか表示している(クリアしている?)ように見えるのです。何をすべきか?まだわかっていませんので特に設定していない状況です。もう少し調べて進めていきます。

      4) config.plist設定:

      こちらのサイトを見ながらでないと最終的には立ち上がらなかったと思います。
      「Boot macOS ASUS Z390 + Coffee LakeのブートローダをOpenCoreにする」

      ASUS Z390 + Coffee LakeのブートローダをOpenCoreにする

      それからconfig.plistを作るため上記で紹介されていた ProperTreeを利用しました。
      またサンプルはOpenCore-0.5.9をダウンロードしてSample.plistを使ってセットアップしました。

      SMBIOSについては、iMac19,1として同様にサイト情報を参考に作成しました。

      第9世代CPU用のSMBIOSを書く

      必要なKextや様々なfirmware drivers は OpenCoreのドキュメントリンクから入手しています。
      https://dortania.github.io/OpenCore-Desktop-Guide/ktext.html

      以下順にConfig.plist情報を記載します。

      [ACPI]
      SSDT(4つ) は自分でコンパイルしていません。 Coffee Lake · GitBookからダウンロードしました。
      https://dortania.github.io/OpenCore-Desktop-Guide/config.plist/coffee-lake.html

      ACPI –> Add –> SSDT-AWAC.aml = True
      ACPI –> Add –> SSDT-EC-USBX.aml = True
      ACPI –> Add –> SSDT-PLUG.aml = True
      ACPI –> Add –> SSDT-PMC.aml= True

      [Booter]
      Booter –> Quirks –> DevirtualiseMmio = True
      Booter –> Quirks –> RebuildAppleMemoryMap = True
      Booter –> Quirks –> SyncRuntimePermissions = True
      Booter –> Quirks –> SetupVirtualMap= False

      [DeviceProperties]
      Add –> PciRoot(0x0)/Pci(0x1f,0x3)
      –>layout-id data 01000000
      Add –> PciRoot(0x0)/Pci(0x2,0x0)
      –>layout-id data 0300923E

      [Kernel]
      Kernel –> Quirks –> AppleCpuPmCfgLock = False
      Kernel –> Quirks –> AppleXcpmCfgLock = False
      Kernel –> Quirks –> DisableIoMapper = True
      Kernel –> Quirks –> DisableRtcChecksum = True
      Kernel –> Quirks –> PanicNoKextDump = True
      Kernel –> Quirks –> PowerTimeoutKernelPanic = True

      [Misc]
      Misc –> Debug –> AppleDebug = False
      Misc –> Debug –> DisableWatchDog = True
      Misc –> Debug –> Target = 20
      Misc –> Security –> AllowNvramReset = True
      Misc –> Security –> AllowSetDefault = True
      Misc –> Security –> ScanPolicy = 0
      Misc –> Security –> Vault = Optional

      [NVRAM]
      NVRAM –> Add –> boot-args = keepsyms=1 alcid=1 agdpmod=pikera
      NVRAM –> Add –> prev-lang:kbd = 656e2d55533a30
      NVRAM –> LegacySchema –> WriteFlash = True

      5) 確認できていること:
      – Catalina 10.15.4 / OpenCore 0.5.9
      – Windows 10 Pro (ディスクは分けています、SSD)
      – RX5700→5700XT化
      –DisplayPort (オーディオ可)/ FullHD@164Hz
      – スリープ、シャットダウン
      – オーディオ(出力、マイク入力)
      – LAN(Nuro光で900Mbps以上出ています)
      – Bluetooth(AirPods)
      – WiFi(5Ghz/2.4Ghz)
      – USB (オンボードはすべて使えています)+Webカメラ、マイク(ASUS ROG Eye、Mac利用には最新アップデートが必要)
      – iMessage, App Store
      – FileVault

      6) 参考情報一覧:
      [Reddit]

      Build: i5-9400F // 16GB RAM // ASUS TUF Z390-Plus Gaming // RX 580 GPU from hackintosh

      macOS Catalina 10.15.4 | ASUS TUF GAMING Z390-PLUS | Radeon RX 5700 from hackintosh

      [Boot macOS]
      ASUS Z390 + Coffee LakeのブートローダをOpenCoreにする

      ASUS Z390 + Coffee LakeのブートローダをOpenCoreにする


      OpenCoreの選択画面をグラフィカルにする

      OpenCoreの選択画面をグラフィカルにする


      300シリーズマザーボードでも本物のNVRAMを使いたい

      300シリーズマザーボードでも本物のNVRAMを使いたい


      Windowsと同居する

      Windowsと同居する


      Radeon RX580/Vega 64/5700XTの性能を比較→コメントにあるとおり、RadeonBoost.kextを使うことでパフォーマンスが向上します(ベンチマーク数値上、恩恵は不明。Windows10上でも同様にパフォーマンス向上しています)

      Radeon RX580/Vega 64/5700XTの性能を比較

      [その他]
      AMD RADEON RX5700のBIOSを書き換えてRX5700XTに改造してみた

      AMD RADEON RX5700のBIOSを書き換えてRX5700XTに改造してみた

      以上です。

    • #9477 返信
      ibex
      ゲスト

      昨晩MacBook Airを10.15.5にアップデートした勢いで、投稿したPCのOSアップデートチャレンジしてみました。
      そのままインストールできるか不安でしたが、再起動のときに新たなInstallアイコンを1,2回クリックしたら無事完了しました。OpenCore、一度設定を完成させたらいい感じですね。
      投稿した一覧(長文ですいません)で一部間違い、修正、追加がありますので下記に記載します。

      EFIツリーより
      ├── Kexts
      │ ├── RadeonBoost.kext→削除(Fales)
      →「Geekbench 5」では確かに数値は上がりますが、普段恩恵を感じないので安定性を取りました。
      BIOSセッティング:
      [修正]
      -Ai Tweaker/XMP: XMP DDR4-3000→DDR4-3200
      [追加]
      -Advanced/System Agent (SA) Configuration/Above 4G Decoding: Enabled

      Config.plist情報
      [Kernel]
      Kernel –> Quirks –> ThirdPartyDrives = True→Fales
      –>Trimforceコマンドを実行してEnableにしました。
      確認できていること:
      – SSD(Windows)のTRIM
      追加設定(Config.plist)
      →リムーバブルSSDをまだ取り付けていませんが設定先行させました。下記のページのとおりです。
      リムーバブルHDD/SSDのホットプラグパッチをOPENCOREに適用する
      以上です。
      時間を見つけてUSB設定に取り掛かりたいと思います。

    • #9478 返信
      bootmacos
      キーマスター

      Above 4G Decodingはメモリ確保に有効らしいですね。

    • #9559 返信
      ibex
      ゲスト

      bootmacosさん、コメントありがとうございます。メモリ確保が安定性にどれぐらい寄与しているかは不明ですが、やれることをやったというところです。

      (設定追記&確認中)
      Zoom、Skypeなどビデオ会議でアプリケーションが落ちることが数度あり、原因を探っています。
      問題解決に役立つのかわかりませんが、H264, HEVCがEnable化されていないことに気が付きました。
      具体的には「Videoproc(無償版)」をダウンロードして、設定→一般情報にあるオプションをクリックして確認しております。利用できていない、ハードウェアアクセラレーターが起動していないとなっていました。
      [ダウンロード先]
      https://jp.videoproc.com/free-videoproc/
      対策、対応としてBIOS設定を見直してiGPUを設定しました。
      具体的には3箇所です。
      -Advanced/System Agent (SA) Configuration/Graphics Configuration/Primary Display: PCIE
      -Advanced/System Agent (SA) Configuration/Graphics Configuration/iGPU Multi-Monitor: Enabled
      -Advanced/System Agent (SA) Configuration/Graphics Configuration/DVMT Pre-Allocationed: 128M
      再起動後、VideoProcで確認したところH264/HEVCのハードウェアアクセラレーターが有効(グリーン)に、状態は利用可能になっていました。
      今日はもう会議がないので、明日以降様子を見ます。
      他に見直す必要があれば、お教えください。

    • #9560 返信
      bootmacos
      キーマスター

      なるほどビデオエンコーダーの設定が効くのですね。BIOSでMulti-MonitorをEnabledするとiGPUが効きそうなので、手元のマシンもそうしています。

    • #9573 返信
      ibex
      ゲスト

      DRMの設定や実際どのような問題、互換性があるのか?再度読み直しています。
      https://dortania.github.io/GPU-Buyers-Guide/modern-gpus/intel-gpu.html
      そもそもDRMが私のトラブルの元なのか未だわかりませんが、調べると奥が深くて何をどう設定していいのか?迷っています。
      アドバイスいただければ幸いです。

      SMBIOSを私は「iMac19,1」にしているのですが、「iMacPro1,1 or MacPro7,1」に変えれば良さそうにも読めますし、AMD+iGPUの構成だとboot argumentに「shikigva=80」を加えてばいいようにも読めます。
      https://github.com/acidanthera/bugtracker/issues/617
      とどうしたらいいのでしょうか?

      時間のあるときにもう一度「DRM Compatibility Chart」や「Intel® HD Graphics FAQ」を読み直しながら最適な設定を確認続けます。

    • #9574 返信
      bootmacos
      キーマスター

      DRMはテレビ会議にはあまり関係ないのではと思います。ヘッドレスに設定されていることが重要な気がします。

      Liluとプラグイン:(1) WhatEverGreenの使い方

      iMacPro1,1 or MacPro7,1にするのは、iGPUが無いCPUの場合や、ヘッドレス設定がうまくいかない場合の選択肢なのかとオッもいます。

    • #9575 返信
      ibex
      ゲスト

      bootmacosさん、度々ご指摘頂きありがとうございます。昼休み中に修正をしてみました。

      (1)BIOS設定より一箇所直しました。
      -Advanced/System Agent (SA) Configuration/Graphics Configuration/Primary Display: PCIE→PEGに変更

      その上でアドバイス頂きましたhttps://bootmacos.com/archives/7116を参考にして

      (2)Hackintoshを利用して「Patch」→「Info」を確認
      Selected FramebufferのGPUが違ったのでPlatform IDを「ヘッドレスPlatform ID」項を参照して「Coffee Lake CPU/9th Gen UHD-630 IGPU = 0x3E980003」にしようと思いました。
      ただ、下記のサイトより
      https://github.com/acidanthera/WhateverGreen/blob/master/Manual/FAQ.IntelHD.en.md

      “If you are using a 9th generation Coffee Lake Refresh processor, it is necessary to fake device-id 923E0000 for IGPU. Starting with macOS 10.14.4 the fake is not necessary.”
      となっているのでこちらで設定しています。
      具体的にはconfig.plistの[DeviceProperties]にAdd2項目を削除して、新たに
      Add –> PciRoot(0x0)/Pci(0x2,0x0)
      –>device-id data 923E0000
      を加えました。

      その後NVRAMをクリアして、再起動したところ無事に立ち上がったので再度Hackintoolにて確認したところ、Selected FramebufferのPlatform IDは”0x3E98003”となるのですが、Current FramebufferのPlatform IDは”0x3E910003”になります。

      この状態でもConnectors機能ではindex = -1、bus id = 0x00、pipe = 0、type = dummyでヘッドレスPlatform IDとして機能しているように見えます。修正としては正しいのでしょうか?

      それともSelected Framebufferが”9th Gen UHD-630 IGPU = 0x3E980003”となるようにすべきなのでしょうか?度々の確認で申し訳ございません。

    • #9582 返信
      bootmacos
      キーマスター

      手元の9900Kマシンでは、以下にしたがってconfig.plistで0x3E920003(書き込んでいる数値は逆順にした0300923E、base64ではAwCSPg==)にしていますです。

      https://dortania.github.io/OpenCore-Desktop-Guide/config.plist/coffee-lake.html#deviceproperties

      その結果、HackintoolのCurrent FramebufferのPlatform IDも0x3E920003になってます。Selected Framebufferはパッチを当てる際に内容確認するための情報なので、関係ないです。

    • #9593 返信
      ibex
      ゲスト

      bootmacosさん、いつもありがとうございます。
      そもそもシェアいただいてるCorei9 9900Kのconfig.plistをもとに作っていたのですが、再度OpenCore Desktop Guideを最初から読んでなかったので、すべての設定を見直しました。
      https://dortania.github.io/OpenCore-Desktop-Guide/config.plist/coffee-lake.html#deviceproperties

      結果、今日はSkype、Zoom、BlueJeans、Google Meetとなんだか色々なツールを使って一日利用しましたが一度も落ちませんでした。Hackintoolsでもきれいに(というのでしょうか)なりました。

      とりあえず10.15.5(19F101)にアップデートできたこのPC環境で様子を見ながら過ごそうと思います。
      サポート頂きとても感謝しております!
      といいながら続きは注文したWiFiアンテナ(正確にはBlietooth改善のためですが)、増設ディスク(抜き差し可能、こっちはまだオーダーしてません)にチャレンジします。

    • #9736 返信
      ibex
      ゲスト

      bootmacosさん、いつもありがとうございます。ようやく一通りのセットアップが完了したと思っています。下記の事例を拝読してようやくUSBセットしようと決心しました。

      [success] Corei5 8400/B360M Pro4/RX580, Catalina10.15.5

      Hackintoolを使えば簡単なんですね。今まで15個しか見えていなかったのはUSBInjectAll.kext入れていても、XhciPortLimitをFalseのままにしていたからのようでした。

      備忘録と参考まで下記のとおりでした。

      設定前はUSBInjectAll.kextを入れて、OC→Kexts→Quirks→XhciPortLimitをTrueにする。その後立ち上げてHackintoolを使ってUSBを確認しながら環境ファイル作成→生成されたUSBPorts.kextを入れて、USBInjectAll.kextを削除する。それとOC→Kexts→Quirks→XhciPortLimitをFalseに変えて完了。再起動し確認。15個になってました!


      を見ながら作業すれば簡単に理解できました。
      こちらも確認しながら進めました。

      ASUS ROG STRIX Z490-G GAMINGのUSBを設定する

      こちらのサイト情報に本当に助けられています。ありがとうございました。

10件の返信スレッドを表示中
返信先: [Success] ASUS TUF GAMING Z390-PLUS, Core i7-9700K and Radeon RX 5700 (OpenCore)
あなたの情報: