横から失礼いたします。
私も「10.15.6 Buildから 何度 追加アップデートを適用するべく再起動しても、適用作業の本体が稼働する入り口がわからず、うまくいかなかった」経験があります。
それで、Cloverboot Loaderではなく、OpenCore Bootloaderに切り替えたら、幸運にも「Boot macOS Install from xxx」が表示された。 これを選択したら、無事 適用作業を完了できました。
追)ここからは、個人的な見解ですが 「10.15.6 Buildへの追加アップデート」はどちらかと言うと次期MacOS Big Surへの橋渡し的な性格を持っている様で、Big Surのブートでも可能なOpenCore Bootloaderの構築が良い様に思われます。