【検証1-2】config.plistではなくて「test.txt」を作って同様実験
(1)ドライブAのEFIをマウント
(2)ドライブBのEFIをマウント
(3)ドライブAのEFI直下に「test1」という内容のtest.txtを作成
(4)ドライブBのEFI直下に上記ファイルをコピー
(5)ドライブAのtest.txtの内容を「test2」へと書き換え保存
(6)ドライブBのtest.txtの内容を開くと、「test1」のはずが「test2」になっている
(7)ドライブBのtest.txtをFinderでデスクトップにコピーすると、内容は本来の期待通り「test1」で開かれる
結論:FinderはBのファイルを開く操作なのにOSがアプリに対しAのファイルを引き渡している
【検証1-3】検証1-2に対して、ドライブBではなくコンテナCに「EFI」という名前のボリュームを作って同様実験
→正常