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bootmacosキーマスター
はい、おっしゃる通りだと思います。
bootmacosキーマスター私もよく読解できていないのですが、「新しいOSを試すためにはできるだけまっさらな状態で動作確認してから、使いたいアプリをインストールして試すのが良い」とおっしゃっているのではと推測しました。
bootmacosキーマスターディスプレイのインチ数の違いはおかしいですが、デフォルトで1920×1080になるのは妥当かと思います。OSから見た1画素が画面上で4画素になり、フォントやGUI部品の画面上のサイズがそれほど変わらずに綺麗な表示になるわけなので、それが4k(とか5k, 8k)ディスプレイの本来の使い方だとアップルが考えているのでは無いでしょうか。
bootmacosキーマスターすみません、URLのコピペをミスしました。訂正しました。
bootmacosキーマスターshutdown/sleepの問題は原因が多岐にわたるので難しいところです。以下にも書いておきました。これで解決する可能性は五分五分くらいかなと思います。
- この返信は7年、 2ヶ月前にbootmacosが編集しました。
bootmacosキーマスター>>config.plist と CLOVERX64.efi を Unibeast9.2.0 で 作られたものと 入れ替えて
config.plistを色々試すのは良いと思いますが、CLOVERX64.efiなどを他のバージョンのefi、特にBOOTX64.efiと一緒に使うのはあまり良くない気もします。おそらくは全部一緒に開発されているので、全部を最新版で揃えるのが一番良いと思います。
bootmacosキーマスターその通りです。それをLegacy RTCにします。
bootmacosキーマスター「機能拡張がプロックされました。MACと互換性がない1つまたは複数のシステム機能拡張を読み込もうとしました。」というメッセージについてはよくわかりません。バニラなインストールをしていればCloverが入れてくれるkextはmacOSとは関係ないのでこういうメッセージが出ないと思います。Hackintoshとは別の、他に入れたアプリの関係ではないでしょうか?システム環境設定の、セキュリティとプライバシーの、一般のところに、ブロックされたkext名が出ているのではと思います。必要ならばここで許可すれば良いと思います。
bootmacosキーマスター原因究明できてよかったです。基本的にはVirtualSMCに移行した方が良いようですね。
bootmacosキーマスター元のBoot Argumentが
keepsyms=1 dart=0 debug=0x100 shikigva=40 darkwake=1
だったら、
-v keepsyms=1 dart=0 debug=0x100 shikigva=40 darkwake=1
にしてください。
またCodecCommander.kextを外してはどうでしょうか。とりあえず起動することが優先なので、サウンドは後回しで良いと思いますがいかがでしょう。
bootmacosキーマスターその場合は以下のようにします。-vの前には空白を一つ入れます。
<key>Boot</key> <dict> <key>Arguments</key> <string>dart=0 nv_disable=1 -v</string>
- この返信は7年、 2ヶ月前にbootmacosが編集しました。
bootmacosキーマスターこちらの問題ではありませんか?
bootmacosキーマスターbootmacosキーマスターB)の部分は、手順を誤解されているように思いますので(Macのboot機能を書き換えたら面倒なことになります)、実施しない方が良いです。
C)の⇨以降に書かれたこと(mifjpnさんのEFI.h370.8700.zipをUSB SSDのEFIにコピーする)をされるのが良いと思います。
bootmacosキーマスターそうですね。このタイミングでKeplerがCatalinaから外されることはないとは思いますが、MojaveでIntel HD Graphics 3000が外されちゃってますし、来年以降も大丈夫なのかどうかは不明ですね。
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